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ENJI BLOG 磐田 --最新ブログ--

初夏のご案内

Enji-Iwata (2015年5月27日 11:12) | コメント(0) | トラックバック(0)

こんにちは、ペキです。

 

いよいよ暑くなってきました。

夏が来れば自動車学校は学生さんで賑わいます。

でも今の時期は空きがあります。

免許をまだとっていないみなさん、この時期こそは・・・

 

270523-4.jpg

伊良湖に行きましょう!!!

 

なんでやねん!

 

いやいや、渥美半島はとてもいいとこです。

 

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地球に生まれてよかったーーー!!

自然の恵みは大切です。

 

270523-1.jpg

やっぱりうまいですねぇ大あさりは! 

伊良湖に来たからには食べなきゃね!

 

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春はあけぼの、夏は夜、カキは生。

レモン汁を身にまとったまま口に入れれば潮の香りが弾けます。

 

  270523-6.jpg

  270523-2.jpg

磐田からバイパスと国道で100kmぐらいでしょうか。

わざわざ食べにきた甲斐があるというものです。

 

確かボスのつね様はこれぐらい遠くから通勤されてるとかそうでないとか。

暇さえあればこういった砂浜をバイクで走っているのでしょう。

 

あっ、つね様

生ガキはいつがいちばんおいしいんでしょうか。

えっ、地元の人に聞けって?

あっ、伊良湖が地元ではないんですか。

そうですか、オフロードが好きだから私はてっきり・・・

 

大雨の中でわかったこと

Enji-Iwata (2015年5月22日 19:42) | コメント(0) | トラックバック(0)

みなさん、お久しぶりです。

みのちゃです。

 

今回は4月に行ったツーリングの話。

タイトル通りの「大雨」でした。

 

参加者は5名、うち2名はバイクを購入したばかり・・・

慣らし走行も兼ねて

琵琶湖までバーベキューしに行ってきました(あほでしょ)

IMG_1356.JPG

こんな過酷な体験も教習で役立つ知識になるんです。

IMG_1358.JPG

なんだかんだ言っても「たのしかったですよ!」

 

今回勉強したこと。

「どんなに優れたレインスーツ(合羽)でも大雨に打たれ続ければ濡れる」

です。

 

なるべく蒸れの少ないモノを選びましょう!!

 

それでは、また(^^)ノ

 

 

酷道を行く 1

Enji-Iwata (2015年4月16日 17:52) | コメント(0) | トラックバック(0)

こんにちは、ペキです。

 

ずっと前に聞いたことがある話を、ある時ふいに思い出すことってありますよね。

元営業スタッフのだいり様

「袋井のこのへんは素掘りのトンネルがたくさんあるんだよな」

一緒に外回りをしたときにそう話していました。

 

素掘りのトンネル ・・・ 掘ったまま補強工事をしないで山の原形がわかるトンネル

 

なるほど。かなりワイルドな輩であることには間違いない。

浜松校で例えるならば、Y課長みたいな感じなのでしょう。

通常は車両の安全のため屋根とか壁とか固めてありますからね。

でも、素掘りながら車も通れるらしい。

 

だから聞いてみたんです。

「で、どのへんなんですか?寄ってきましょうよ。」

「あれ?ここらなんだけどなぁ。おめーな、このへんだよ、どっかにあるんだよ!」

 

それからしばらくしてある日、偶然にそれを発見してしまったのです。

20150415-01.jpg

ネットでは結構有名(?)な標識だとかそうでないとか。

画質が悪いですが、「この先トンネル4か所有り」。

4つも?

住宅地を抜けた先に突然現れる標識はインパクト大です。

 

20150415-1.jpg

標識を境に急に左折を強いられます。怪しすぎます。

1つ目のトンネルです。

 

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うわっ、生で見ると大迫力。これはすごい。

横の地層がごつごつですごい圧迫感です。

うん、でもちょっと怖いっすよ、だいり様。

 

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本当に別世界になります。

落ち葉の中にもタイヤのあとがありますから、この道にもニーズは確かにあるようです。

磐田校のつね様も遠くから通勤されてるとかそうでないとか聞いたことがあるのでたぶんお住まいはこのへんでしょう。

 

20150415-4.jpg

2つ目のトンネル。むしろ巨大な穴です。

ちなみに右側はガケです。対向車が来たらどうすんのか。

昼間でもライトを点灯する効果を考えさせられてしまいます。

 

20150415-5.jpg

あっ、ブレました。

この尖った穴の形が秘境っぷりを強調します。

 

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3つ目のトンネルです。いや、穴です。

く・・・崩れてこないのか・・・!?

道幅はおよそ2mといったところでしょうか。

 

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4つ目のトンネル。

こちらは補強されています。

脆いんでしょうかね。

白いスジは水滴ですから、不気味なものではないはずです。

白いスジにトンネルの中へ招かれているわけでは決してないのです。

 

20150415-9.jpg  

トンネルを抜けて振り返りました。

普通の田んぼの真ん中に出ます。

 

20150415-8.jpg

少し離れると見つけにくくなります。

この道路、この風景で直進しようとは思わないですね。

 

原理はトトロと同じ。

子どものときにだけあなたに訪れる不思議な出会いを垣間見たのです。

いつも会えるとは限らないのです。

七国山病院のお母さんも安堵の表情を浮かべていることでしょう。

 

あっ、つね様

オフロードが好きだからやっぱりご自宅はこの山中で・・・

あっ、違う? えっ違うんですか。

私はてっきり・・・。

 

 

あったかいんだから。

Enji-Iwata (2015年4月 8日 12:11) | コメント(0) | トラックバック(0)

ペキです。

お久しぶりです。

 

私とみの茶がPS3の

ドラゴンズドグマ オンラインが楽しみな件について盛り上がっている間に

 

Spring  has   come . 

 

バネがやってきたのです。

 

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バネですねー!

曇天の先週末の午後3時すぎ。

「桜の満開を今から突然見にいきたいから」

とヨメと子どもを無理やり連れだしました。

 

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磐田の北部、敷地というところは桜がとてもきれいなのです。

ここは知る人ぞ知る、獅子ヶ鼻公園のふもと。

ちなみに山の頂上の岩みたいなところには歩いて行けるのです。

絶景ですよ。

 

20150408-3.jpg

いやー、バネですねー。

このように磐田の北部には自然が盛りだくさんなのです。

 

ちなみにドラゴンズドグマの世界ではこのような川の上空に現れるグリフィン尻尾をつかんで背中の乗ってガツガツ攻撃してみたり、川に生息しているリザードマンのスキをみて遠距離から狙撃してみたりするなど、自由な冒険が可能です。

 

詳しくはカプコンのHPで。

 

そして発売後に一緒に冒険するフレンドを募集中。

磐自スタッフはそういったフロンティア精神を持つ方のお手伝いもします。

 

え?ドラゴンズドグマを知らない?

でしたら私も今だにやっている ドラゴンズドグマ ダークアリズン をやってくださいね。

ねっ、みの茶も夢中になりましたもんね!

 

 

つねさま

Enji-Iwata (2015年3月 5日 19:05) | コメント(0) | トラックバック(0)

こんにちは、ペキです。

今日はつね様の話を。

 

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颯爽とバイクにまたがるこの男こそ我らのボス、つね様なのです。

いつも昼休みに若手と一緒に走ってくれるのです。

写真では気配を消していますから見た目ではわからないのですが、なんせトライアルの

国際なんとかライセンスを持っていますから。

一流のサイヤ人が気を上手に消すのと同じ要領でしょう。

 

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さあ、今日も若手ホープのケンがつね様の試練にチャレンジします。

連続小転回の練習です。

 

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親切な教習に定評のあるミッツも飛び込んできました。

背後でつね様の目がキラリと光ります。

 

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ケンは朝も練習していますから、だいぶいい感じです。

教習も人気がある。イケメンである。努力家である。

非のうちどころがない。要するにサイヤ人なのである。

 

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13号車に乗っているのはミッツ

親切。丁寧。人当たりがよい。

非のうちどころがないから早い話がサイヤ人なのである。

しかしその奥に映っているのはつね様

走りながら確実に何かを考えているのです。

 

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始まった。

つね様気まぐれ微調節

これにかかるとどんな人でもギリギリできるかできないかの境目の

試練を与えられるのです。

 

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あっというまにケンも焦る陰険なコースに早変わり。

つね様の背中が不気味に微笑んでいるのです。

 

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ミッツ、コースアウト。

さすがの温厚なミッツといえども苦笑いするしかありません。

 

このように磐自の昼休みはサイヤ人たちの溜まり場になっています。

それもこれも、つね様のおかげなのです。

 

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